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未経験職種に30代でも転職できるDODAエージェント5つのメリット

未経験職種はDODAエージェント
30代転職希望
30代転職希望
「未経験でやりたい仕事がしたいですっ!」
ハロワ職員
ハロワ職員
「30代で経験ないから無理ですね~」

未経験の職種への転職に悩む30代のあなたへ。

この記事ではDODAエージェントで未経験職種へ転職できた実体験をもとに、本当に登録して良かった5つのメリットについてお伝えします。

 

私は前職で月の残業時間が平均70時間の激務を経験しました。

営業成績のプレッシャーや「残って仕事するのが正」という無駄な残業時間に心を壊しました。

子供との時間がほしい、成績だけにとらわれない仕事を求め、未経験職種への転職を目指し、DODAエージェントに登録。

そして、未経験職種として難しい30代ながら、事務系の職種へ転職することができました。

今回の記事では、これまで未経験だった仕事に私を採用に結び付けてくれたDODAエージェントの5つのメリットについて。

また、DODAエージェントで転職を成功させるための注意点について詳しくお伝えします。

この記事のポイントを押さえることで私と同様に30代でも新しい仕事にチャレンジすることが可能です。

ぜひ、じっくりとお読みください。

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未経験転職に悩んだ私がDODAエージェントに相談した理由

未経験職種はDODAエージェント1
  • 未経験職種の自力転職は厳しい
  • 仕事しながら転職は相談が1番
  • 30代に向いていそうなサイト

未経験職種への転職活動を終えて実感したことは上記3点でした。

転職活動をスタートさせた当初、思い描いていたことと違いDODAエージェントにに相談しました。

それぞれ詳しくお伝えします。

未経験職種は自分の力だけでは転職できなかった

冒頭のやりとりは私が実際に転職活動中、ハローワークに相談しに行った時のやり取りの一部です。

未経験の職種ということはコネもなければどう調べればよいのかわかりませんでした。

特に私が転職したかった事務系の仕事については女性案件も多く、また30代で未経験ともなるとより狭き門。

しかし、同じく営業成績を問われるような仕事や残業時間が鬼のようにあるような転職では意味がない。

こんなことを考えているうちに、転職活動へのモチベーションも下がってしまい、自分の力のなさを痛感しました。

自分の力だけでは今回の転職は通用しない。

これがDODAエージェントに相談を決めた原点です。

仕事をしながらの転職活動は調べるよりも相談したかった

家族がいる身としては経済的な面も考え、仕事をしながらの転職活動をしていましたが、実質非常に困難でした。

転職する気でも容赦なく仕事はありますし、何より『遅くまで残っているが正』でしたので、時間がない。

転職サイトの登録するにも時間はかかりましたし、何より企業検索するのも一苦労。

大切な仕事のことなのに企業について調べる時間もなく、「誰かに直接相談したい」そう思ったのもDODAエージェントに登録しようと思ったきっかけでした。

結果的にエージェントの紹介から希望の未経験の事務系の職種という転職でしたが無事にすることができました。

30代に向いているのがDODAエージェントっぽかった

転職エージェントといえどいくつかの会社があります。

DODAエージェントサイトの雰囲気が他よりも落ち着いていたので30代に向いているイメージがありました。

他のエージェントと比較すると、DODAエージェントのほうが正直派手さがない(いい意味でですよ…)

有名企業を前面に押し出しているエージェントもあれば、給与が2倍にも3倍にもなる転職事例を上げているサイトもありました。

そういった意味では、未経験の職種でも採用してくれそうな地元に根付いた安定企業。

またベンチャーや新興企業より成熟企業の紹介があるのではないかという期待がありました。

そいういった30代ならではの『安定』『安心』といった理由でDODAエージェントに登録をしました。

DODAエージェントに実際に登録・相談して良かったメリット

未経験職種はDODAエージェント2

DODAエージェントへは意外と早く登録できた

DODAエージェントに登録するにはまず公式サイトに移動し下記内容を入力していきます。

DODAエージェントサービス

【DODAエージェント登録時の入力項目】

  • プロフィール(名前・生年月日・性別・現住所・電話番号)
  • メールアドレスとパスワード
  • 最終学歴と卒業区分
  • 現在の勤務状況・転職回数
  • 勤務先会社名と雇用形態・勤務期間
  • 業種・職種・年収
  • 自由記入欄(任意)
  • 転職活動状況と転職理由
  • 希望職種・勤務地・時期
  • カウンセリング希望拠点・日時

入力が終われば職務経歴書や履歴書を添付していきます。

データでアップロードができますので、たいした時間が掛からずスムーズに登録完了できます。

来社での面談で未経験職種への希望をリアルに話せた

DODAエージェント登録完了後、DODAより連絡が来るのでキャリアカウンセリングの面談日を決定させます。

ここでのポイントは、『かならず来社での面談を希望』することです。

キャリアカウンセリングは、平日(9:00~20:00開始)か土曜日(10:00~18:00開始)で案内しています。

忙しくてどうしても時間が取れないという場合はお電話でのカウンセリングもできます。

※年末年始、ゴールデンウィーク、夏期休暇の時期は変更になることもあります

引用:DODAエージェント

DODAエージェントでは【来社・電話・社外】の面談方法を受付しています。

未経験の職種の希望がある場合、提出している職務経歴書などから同職種や業界の紹介をされる可能性があります。

その退職理由、事務系などの未経験職種へ希望する理由や適正を伝えるには、電話では絶対に伝わりません。

また直接話した方がコンサルタントの印象に残り、希望する職種斡旋などのサービスの質が良くなります。

なので面談方法としては来社を必ず選択します。

もし電話面談を促された場合は可能な限り対面での面談を依頼します。

余程のことがない限り、直接会いたいと依頼し断られることはないでしょう。

逆に断られた場合は、こちらから見限って他の転職エージェントへ登録しましょう。

それくらい未経験職種へ30代で転職する方法としては大切なポイントです。

では実体験してどうだったかというと、私は来社面談で退職理由と未経験の事務系職種にこだわっていることをリアルに話ができました。

キャリアアドバイザーから言われたのは、マネジメント経験があること、書類作成できるスキルがあること、性格的に調整能力があった、という理由で希望の職種を提案してくれました。

きっと、直接会っていなければ伝えきれない部分でしたので、来社面談を選択して本当によかったです。

DODAのキャリアアドバイザーが客観的視点で提案してくれた

DODAエージェントには業界・職種に精通した専任のキャリアアドバイザーがいます。

あなたのこれまでのキャリア、持っているスキルを総合的に判断し、転職マーケットにおいて強みを整理してくれます。

そして客観的な立場からあなたのできることとやりたいことが合致する求人を選択してもらえます。

その過程で、自分では思いもよらなかった視点で見てもらうことができるので業種、違う職種に出会える確率がアップします。

未経験職種に対応した応募書類の書き方や面接対策

DODAエージェントの魅力は書類選考で損をしないための応募書類作りのアドバイスを受けることができる点です。

未経験職種への応募や30代の転職で人事の担当者をひきつけるには、自身の履歴書や職務経歴書に強みを持たせなければいけません。

瀬降るプロデュース力の高い方であれば問題がありませんが、特に未経験の仕事へ変わる場合はプロのアドバイスを受けることをおすすめします。

また、業種や業界、職種が違えば面接で聞かれることも違ってくるのでに不安を感じないために、DODAエージェントでは事前に面接情報も教えてもらうことができます。

模擬面接や、終了後のフィードバックなども行いっているので、他の面接者で質問されたデータも取られその傾向と対策をもらえます。

新しい仕事にチャレンジする上であなたの力をを最大にアピールするためのノウハウがDODAエージェントにはあります。

求人票だけではわからない、社風や先輩の情報も!

DODAエージェントは求人情報だけではなく、業界の動向、社風や現場の雰囲気、企業の方向性など企業情報を提供してもらえます。

一人で転職活動する場合、企業研究はもちろん一人でやらなくてはいけないので、広い視野で企業を知ることができるうえ、企業研究する時間を少なくできます。

企業のホームページでは見ることができない社内の雰囲気も、間に入っているDODAエージェントなら聞きやすく、転職のミスマッチを防いでくれるのも大きいです。

特に30代の転職は失敗する事もできません。

給与面だけでなく社内の雰囲気や人間関係で苦しみたくないですが、HPだけでは分からない情報も気軽に聞け、納得の転職が可能なのもDODAエージェントを使う利点です。

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未経験職種への転職でDODAエージェントの注意点

未経験職種はDODAエージェントの注意点

DODAエージェントのデメリットについて触れ、転職活動を進める上で注意していく部分についてお伝えします。

特に30代、未経験の職種にチャレンジするのであれば、面倒くさがらず、焦らず、諦めずが絶対的に守るポイントです。

DODAエージェントも求職者と企業をつなげる『お仕事』ですので、営業トークにのせ会社主導の転職になってしまう可能性があります。

また、案件紹介を受けられない可能性や、電話や面談をしていくので時間がかかったり、キャリアアドバイザー次第ではうまく伝えきれない場合もあります。

そういったデメリットを踏まえたうえで、注意していく点を以下にまとめました。

来社面談は必須!必ず面談に行き直接カウンセリングを受ける

DODAエージェント主導の転職にならないように、また未経験職種への挑戦など自身の適正をアピールしなくてはいけませんので、絶対に来社面談をしましょう。

面倒だと感じ電話面談などで済ませてしまうと同業種への転職紹介や、案件紹介の拒否をされる場合が非常に高いです。

このページをお読みの方は仕事を変えたい、人生を変えたいと思っている方だと思います。

そんなあなたが理想の職に出会うためにたった数時間を面倒だと思ってしまってはのちに大きな損失を招きます。

キャリアアドバイザーを見方につければ未経験職種や30代の転職も非常に有利に進みます。

面倒だと思わず、必ず来社面談を受けましょう。

未経験職種に対応した職務経歴書に直すこと

職務経歴書は必ずその会社に合った内容で提出するようにしましょう。

よくあるのが、営業職から事務系の仕事に転職したいのに職務経歴書でアピールされているのが売上げや実績ばかり。

これでは事務職より営業職のほうが向いているのではと人事につっこまれても何も言えません。

未経験職種や他の業界へチャレンジする場合は、転職をして自分がその企業にマッチしていることをアピールする職務経歴書にしなければいけません。

焦って応募して書類選考で不合格になってしまってはもったいない。

じっくりと応募企業に適した職務経歴書に対応しましょう。

無理に短期間で転職を決めてしまわない

転職はとにかく諦めないことで、無理に短期間で転職を決めてしまわないことが注意点の一つです。

書類で落ちる、面接で落ちる、気分も落ちる。。。

わかります、そのキモチ。

でも、短期間で決まった職も本当にこれが良いのか自分の今回の転職の目的をしっかりとかなえているものなのか検証する必要があります。

そのときはキャリアアドバイザーに相談するのも一つの手です。

ひょっとしたら同じような案件で別のあなたの目的に合致した案件を紹介してくれるかもしれません。

諦めてしまったらそんないい出会いもないです。

無理せず転職と向き合うこと、そして最後は決断する事が大切です。

まとめ:未経験職種へ転職できるDODAについて

未経験職種はDODAエージェントまとめ
  1. DODAエージェントに登録する
  2. 面談は絶対に直接来社する
  3. 面談ではブレずに未経験職種の希望を出す

今回紹介させていただいたDODAエージェントの公式サイトについては下記ボタンより簡単に登録、面談予約ができます。

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未経験の職種へ転職したいあなたや、30代でも新たな業界の仕事をしたいと考えているあなたは一度ご登録下さい。

DODAエージェントサービスのキャリアアドバイザーはあなたのリアルな話に客観的に判断し、最適な仕事を提供してくれるはずです。

転職は一人で悩み、一人で解決して進めていける時代から、確実にエージェントなどを通して転職活動を進めるほうがメリットが多い時代へと進化しています。

もちろん登録料や相談にかかるお金も発生しないので、簡単に登録、キャリアアドバイザーへの相談も気軽にすることができます。

職務経歴書や面接でのアピールポイントや質問例などノウハウも豊富にあり、あなたの転職の強い味方になることは間違いありません。

この記事をお読みになった1人でも多くの方が、あなたに合った仕事に転職ができることを祈っています。

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