一時のブームに乗っかって買ってみた暗号資産。
自分が不勉強、かつあまりの激しいボラティリティで結局眠らせている状態でしたが、ちょっと気になることがあってやってみたことがありました。
それが、BitLending(ビットレンディング)を使った暗号資産の貸出です。
今なら一周年記念で新規口座開設+貸出でアマギフ2,000円です。
これはアツい!
暗号資産の貸出で利子がつくBitLending
Bit Lending(ビットレンディング)とは、暗号資産の貸出仲介サービスです。
ビットコインやイーサリアムといった暗号資産を預け、利子を得ることができる銀行でいうと定期預金のようなもの。
銀行の預金とは違い、1ヶ月単位で利子がつ違約金なしで解約できるというものです。貸出できるのは下記5種類です。
上記5種類の通貨の預け入れができ年利8%〜高いと10%で貸し出しできるというものです。
Bit Lending(ビットレンディング)は、画像のように暗号資産を貸したい人と借りたい人や取引所を仲介する仕組みをもってます。
暗号資産を借りたところから得た賃借料の一部を、貸し出した個人に還元してくれるというものです。
- 業界最高水準の高年利
- 少額からでも貸出が可能
- いつでも途中解約が可能
Bit Lending(ビットレンディング)がいいなと思ったのは、上記3点です。
コインチェック、ビットバンク、GMOコインなど暗号資産を貸し出せるサービスを持った取引所はあります。
その中で最も高年利だったのはBit Lending(ビットレンディング)でした。
また最少貸出数がBTC:0.01、ETH:0.1と少額でした。
私はポイントサイトの高額案件でコインチェックの口座を作りましたが、いまは暗号資産を持っていません。
しかも否認されるは5,000円以上損するわ悲惨でした。
5年くらい前、Zaifで暗号資産積立てが流行ったんですよね。
その時の積立どうなってるかと思ったら結構増えてたので、それを貸出しました。
公式サイトへ>>>BitLending
貸出料は無事に入ってます
イーサリアムから貸出をはじめ、ビットコインは0.01まで足りなかったので少し購入してから貸出をはじめてみました。
本日までに貸出ているのは、BTC:0.01、ETH:0.1で累積賃借料は800円位です。
持っていても使うことも売買することもない暗号資産だったらBit Lending(ビットレンディング)で貸出してみてもよいのかも。
ただし、リスクもありますよ。
例えば会社の破綻リスクもあるし、ハッキングとか盗難の恐れもあります。
貸出するには送金手数料も必要になるので、本当にあぶく銭(あぶくコイン)でやってみたいという人にはおすすめです。
眠ってる暗号資産があれば、預けて年利8%+アマギフ2,000円は悪くないんじゃないでしょうか。
今ならイーサリアム0.1=2.7万円くらいなので余裕金がある人もおすすめですね!
公式サイトへ>>>BitLending

