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長野県は夏休み家族旅行に最適!おすすめエリア5選

長野県は夏休み家族旅行に最適!おすすめエリア5選
夏休みの家族旅行に長野県を検討している
長野県の家族旅行でおすすめエリアを知りたい

いつもはお金のケチ臭い(笑)ではなく、お金の有効な運用方法などをお話ししてますが、お休みのことを書こうと思います。

私は見かけによらずアクティブな性格で、旅行に行ったりすることが好きな性格です。

でも、お金かかるんですよね。

まだ子供が小さいのでテーマパークなどにいっても正直たのしさがわからないので、もったいないと感じています。

しかも夏休みはどこにいっても混んでるしとにかく暑い!

テーマパークに行って数時間なんて並んでいられません。

そんな夏にぴったりな旅行といえば長野県です。

私はどこよりも夏休みにおすすめな家族旅行といえば長野県を押します。

今回は長野でおすすめのスポットやお得情報をまとめていきます。

この記事は、我が家のように2歳~小学生くらいのお子様がいる家庭向けには最適な記事となります。

ぜひ参考にしてもらいたいと思います。それでは行ってみましょう!

長野県の夏休みは快適!クーラーいらずで節約できる

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気温と雨量の統計 – 世界の時間と時差

長野県といえば雪のイメージが強いかと思いますが、それだけ夏休みは涼しいです。

関東圏でいえば軽井沢は避暑地として有名ですが、長野県の平均気温でいっても最高気温で31℃、最低気温は21.3℃、平均気温としては25.2℃。

朝晩などな特に涼しいです。

対して私が住んでいる名古屋市はというと、最高気温は32.8℃最低気温は24.3℃、平均気温では27.8℃。

ということで長野県は非常に涼しいです。

私が旅行に行った際も、名古屋であれば冷房が必須の場所でもほとんど冷房をいれていませんでした。

涼しいだけでも気分が癒されますし、何より空調代金がかからないので長野に行くだけで節約した気分になれます。

長野随一の観光地:軽井沢!最安値の駐車場は「きのこ駐車場」

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セレブスポット軽井沢でも節約して楽しみたい方にとって、かならず押さえておいた方がいい情報を親戚から聞きました。

ガイド本などにあまり書いていない情報を得ることができるのはやはり地元の人の生きた情報があるからですよね。

軽井沢にも駐車場があるのですが、できれば近くて安いところに停めたいと思ってしまいます(貧乏性ですかね…)

旧軽銀座に近い駐車場で最もやすい駐車場は「きのこ駐車場」と呼ばれる、テニスコート近くの駐車場です。

おそらく観光シーズンで1日500円、私がいったのはシーズンオフ価格でなんと250円でした。

ちなみに周りはだいたい倍近い金額になっているので早く埋まる可能性が高いです。早く軽井沢に着いたのならきのこを目指して真っ先に停めてしまいましょう!

軽井沢のトイレは有料!無料トイレはきのこ駐車場の向かいに

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軽井沢のトイレは有料のところが何ヵ所かあります。トイレでお金を払って…と個人的には思ってしまいますが、したくなったらお金にはかえられません。

先ほど紹介したきのこ駐車場の向かいにはなんと新設されたトイレスポットがあります。しかも無料!

新しいので冬は暖房もきいていて暖かいので感激です。さらに子供用のおむつをかえることができるトイレもあります。

子供連れにとってはこういうスポットがあるととても助かりますよね。

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長野県の旅行お土産屋はすべて『ツルヤ』で

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我が家では観光スポットに行くと必ず最寄りの地元の人が行くようなスーパーに立ち寄ります。

観光スポットよりも同じものが安く購入できるからです。軽井沢にも『ツルヤ軽井沢店』という地元に愛されるスーパーがあります。

ドラマ『カルテット』のシーンにも登場したということで、新たな観光スポットになるかもしれませんね。

ここはツルヤブランドといわれるプライベート商品もたくさんあります。特にオススメなのは、

  • 軽井沢ビール
  • りんごバター
  • 胡桃だれ
ソラマメ
ソラマメ
この3つは鉄板なので必ずお買い求めください!お土産におすすめです!
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軽井沢ビールは高級地ビールなのですが、ツルヤブランドなら半額ほどで購入することができます。

お土産用のプチパックもあるので、ちょっとした友達へのプレゼントにも最適です。

軽井沢はジャムも本当に種類が多いのですが、ツルヤのりんごバターは絶品!

私はさっと焼いたトーストに一度りんごバターを塗ってもう一度焦げ目つきそうなくらい焼いて食べるのが好きです。行くと必ずしも購入する一品で、ママ友さんへのお土産に丁度よいです。

そして胡桃だれですが、これは我が家では夏のシーズンにざるそばにつけて食べています。

めんつゆで楽しんだ後にこの胡桃だれでもう一回味をかえてざるそばを味わうと、なんだか高級感があってとても優雅な気分でお昼を楽しむことができます。

そのほかドレッシングとしてでも利用することができるのでおすすめです。

外部リンク:ツルヤ 軽井沢店

白樺リゾートファミリーランドへはセブンチケットでお得に入園する

我が家ではお盆休みが少しだけ長いのを利用して、白樺リゾートファミリーランドにいってきました。

白樺リゾートファミリーランドといえば、中部ではお馴染みのCMソングで有名な池の平ホテルのレジャー施設です。

夏休み中だったので駐車場も混雑していて、止めるに一苦労でしたが、ついてみてビックリ!!

広い敷地に色々な施設があり、どれをしようか迷ってしまうほどありました。

私はガイドブックなどを見ずにとにかく嫁の指示通り行ったので(笑)

まさかあんなにも広い施設だとは思っても見ませんでした。

パターゴルフに挑戦しているファミリーもいたり、白鳥のボートに乗って湖畔をぐるりともできたり色々楽しめそうでした。

私の子供はまだ小さいので、メリーゴーランド一回くらいでアトラクションは終了しました。

綺麗緑の山々に囲まれた場所でマイナスイオンたっぷり吸収出来たように思います。

白樺湖の近くにホテルもあったので次回はゆっくり行きたいですね。

入場料はセブンチケットが断然お得です!

1200円がセブンイレブンの発券で購入すると1000円になりお得です。

セブンチケットけっこうオススメなのでよかったら見てください。

この節約したお金でビールでも…と思う気持ちをグッとこらえて証券口座にインしました。

そう、この積み重ねこそが大金を産むんだ…と自分を信じる旅となりました。

子供と過ごす休みは本当に癒されました。来年もまた来ようと思います。

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野辺山高原は標高も高く見るところも満載

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また長野県にある野辺山高原というところには、JR鉄道の最高地点があり、無料の観光スポットになっています。

小さな駅ですが、線路が一本道できれいになっており、またそこには神社もあり鉄道すきな方の聖地になっています。

JRの路線のなかでも標高の一番高い1375mの地点にある、「レストラン最高地点」へ行きました。

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お目当てはデカ盛りの手打ちそば「最高地点もり」1300円。

だったのですが、あいにく売り切れてしまったので、野菜天ぷら冷やしそばを頂きました。

おいしく食べることができ満足な旅でした。

行くだけでも楽しい無料スポットなのでおすすめのひとつです。

また野辺山と言ったら高原野菜ということなのですが、私は今回の旅行で親戚からレタスを3箱もらいました。

とてもフレッシュで美味しいんですよ!

ぜひ立ち寄った際にはレタス買ってください(*^。^*)www

そして野辺山高原より北に進むとあの有名なポッポ牛乳を作っている工場、野辺山にある直売場があります。

そこに売店に売っているソフトクリームがミルキーで癖になるうまさなので、これまたぜひお試しを。

ただし!!お土産などの購入ですが、実は直売場が最も高いというプチ情報をゲットしましたっ。もし購入される方は地元のスーパーに行きましょう!

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 おしゃれな雰囲気を味わうことができる萌木の村

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国道141号線沿いにある萌木の村。

「世界一のビールがある村」として有名です。

私はお酒の中でもビールが好きで新しいビールが出たら買って飲み比べてしまうほど好きです。

この森一帯の中には雑貨店やパン屋さん、飲食店などが20店舗くらい集合している地帯です。

雑貨店などは店主がこだわりをもった商品を仕入れているような雰囲気が満載。

雑貨類が好きな私や嫁さんも各店舗に立ち寄りましたが、

ビックリするような価格のものはほんどなかったので非常に良心的ではないかなという印象を持ちました。

女性が好きそうなお店がたくさん集まっており、

私の嫁さんも雑貨店さんを楽しそうに回っていました。

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入り口付近にある写真スポット。

夏の終わりだけに涼しくお花もたくさん咲いていました。

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北欧車が入り口においてある『シュガープラム』さん。

生活雑貨を売っているお店でした。

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また萌木の村には小さくてかわいいメリーゴーラウンドがあります。

CMとかののロケでも使われています。馬だけではなく、猫ブタ、ダチョウ、ニワトリなどたくさんの動物がいるのですが、

これはアメリカ製のようで日本でもかなり珍しいメリーゴーランドだということを、

お店のオーナーさんから聞きました。

子供が乗りたいどダダをこねて、降りたがらなかったので残念ながら写真を撮ることができませんでした。

火事から復活を遂げた『ROCK』

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実は萌木の村を知ったのは2016年のことでした。

その時に萌木の村で最も行きたかった飲食店『ROCK』さん。

実は2016年の夏に火災でなくなってしまったのです。

お目当ては世界一のビール。

ここのビールが近年世界一を受賞していたので、

私としてはそれをメインで旅行プランに入れていました。

それほど昨年行ったときにはぜひ立ち寄りたいスポットなのでかなり落ち込みましたが、

1年ぶりに新生『ROCK』にお邪魔してきました!

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店内の様子。

軽井沢にもたくさんお店がある『腸詰屋』さんのコーナーもあり、

ビールに合うおつまみがたくさんありました。

試食もちょこっとあったかな。

いつも軽井沢ではたくさん食べるのですが、今日は写真に集中していたので食べなかったです。

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店内にあるビール樽、これだけでもおいしそうなのがわかる。

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店内はこんな感じになっています。

気候もよく落ち着いた店内になっており、世代を問わず秋の来ない店内になっています。

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テイクアウトコーナーも充実しておりました。

ここは『プレミアムロックボック』ですが、その他にもたくさん種類があります。

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このサーバーから注ぎ込まれるビール、早く飲みたい~。

と思いながらレストランの順番を待ちました。

世界一ビール『プレミアム ロック・ボック』

今回は念願の世界一のビールの中でも『プレミアム ロック・ボック』をいただきました。

この、『プレミアム ロック・ボック』ですが、ワールドビアアワード2014ボック部門でアジアナンバーワン、

春季全国酒類コンクールビール部門総合ナンバーワンという1品です。

はじめて聞くボック、ですが、

ボックとは

ボックは、ラガータイプ(下面発酵)ビールの一種で、古くは北ドイツの都市「アインベック」に起源を持つ、濃厚で豊潤なビール。
ボックには、モルト由来の甘みがあり、モルトの香りが強いのが特徴で、ホップの香りは弱い。
アルコール度数は7%前後と高め。ジャーマンスタイルは濃色で、それ以外にもいろいろな色のボックがある。

とのことで、プレミアム ロック・ボックは黒ビールのような色をしていました。

八ヶ岳ブルワリーの中でも非常に個性の強いビールということで、1年間待ち続けたビールにふさわしいと思いオーダーしました。

たしかに…ビールとして飲む感じてはありません。

香りも熟成された匂いがしましたが、炭酸もきつくなくとても上品な感じです。

やはりビールといえば夏の暑いときにキンキンに冷えたものガブガブ飲む、というイメージがありました。

このプレミアム ロック・ボックは、まるでワインのように少しずつ、料理と共に楽しむような作りになっていました。

ビール好きな方にはオススメですが、30代になってビールの楽しみ方をわかってきたからこの味がわかるようになってきたな、という感じがします。

20代やガンガンにビールを飲みたい方には『清里ラガー』というものがあったのでそちらのほうがおすすめです。

美味しいビールをいただけましたし、子供にとってもとても楽しめるスポットでした。

嫁さんも雑貨に囲まれて楽しそうでした。

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夏休み…ではないが春には長沢鯉のぼりもおすすめ

これは余談ですが、春に山梨県北杜市の道の駅『南きよさと』にある長沢鯉のぼりを見に行ってきました!毎年こどもの日に長沢鯉のぼり祭りがあり賑わいをみせます。

本格的なゴールデンウィーク前の週末でしたが2歳になる子供を連れてちょっと早く鯉のぼりを見に行ってきました。

約500匹の鯉のぼりに子供も大人も大興奮

私は今回長野方面から行ったので、長野から南下していったのですが、道端に大量の鯉のぼりが見えてきました。

大人から見てもすごい数で驚いたのですが、「うわぁーーー」と子供はさらに大興奮の様子でした。

道の駅に降りるとこれまたすごい量の鯉のぼり!町中で見る鯉のぼりの量とは訳が違うので、見ているだけでも圧巻です。

さらに天気もよかったので、風になびく数々の鯉のぼりが優雅に見えその姿にどこかパワーを感じました。

この時期には菜の花や芝桜、山の上には桜が満開に咲いておりどこから見ても楽しめる風景になっていました。

ちょっとした公園になっており2歳くらいの子供にとってちょうどよい滑り台などの遊具などもあり、子供は楽しそうに遊んでくれました。

道の駅を少し上るとケーブルカーがあります。そのケーブルカーに乗って山頂にいけば、花の森公園という場所があり、さらにお花が見えるます。

石窯手作りピザや農場体験もできるそうなのですが、あまりのケーブルカーの急勾配さに私と嫁さんはひびってしまい、「行きたい~」と訴える子供をなんとかなだめてその場を後にしました。

おやつは信玄餅を使った元祖信玄餅ソフトクリーム

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子供が機嫌を損ねてしまいそうだったので、直売所にあった信玄餅ソフトを頂きました。

山梨県の代表格のお土産『信玄餅』。きな粉をまぶしたお餅に黒蜜をかけて食べる銘菓なのですが、ここではその信玄餅をのせた『信玄餅ソフト』が売っていました。

普段はアイス等あまり食べないのですが、さすがに美味しそうだったので家族で一ついただきました。

ソフトクリームときな粉餅、そして黒蜜の相性もよく子供と3人でペロリといただいてしまいました。信玄餅ソフト発祥の地と書いてあったので本場の味を楽しむことができました。

道の駅なので地元の野菜や名産もお土産でたくさん売っていました。私がいった春にはふきのとうやわらびなどの山菜がたくさん並んでいました。

天ぷらにしたら美味しいんだろうなぁ~などと考えながらまたお腹がすいてしまったので道の駅をあとにしました。

長沢鯉のぼりは長野県の地元の方のみならず、山梨県の方にとっても有名な場所でさらにこどもの日のイベント時にはかなり混雑します。

私がいったのはゴールデンウィーク前だったのですが、それでもまぁまぁの人がいて賑わっていました。

次回来るときには子供とケーブルカーに挑戦してみようと思います。

子供がいなければいかない場所でも大人になってチャレンジできるいい機会なのかもしれませんね。

長野旅行の予約サイトおすすめベスト3

ここからは長野旅行をより安く、よりお得に予約するためにおすすめな方法をお伝えします。

おすすめなポイントは表にして端的に分かりやすくしてあります。

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各旅行サイトの中で最も安く長野の宿泊予約が可能です。20日前まではキャンセルチャージが発生せず、タイムセールやスーパーSALEもありお値打ちに予約が可能です。
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最後に:夏休みの家族旅行は長野県で癒される

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当記事では、夏休みの家族旅行でおすすめな長野県スポットについてお伝えしました。

長野県は暑い夏を乗り切るための避暑地としておすすめで、白樺リゾートおよび野辺山、軽井沢など中部圏だけでなく関東圏からも旅行で訪れやすいスポットです。

野辺山、清里あたりは本当に行きやすく、そして食べ物も空気もおいしくてまいとしこれそうな避暑地となります。

また、我が家の旅行の鉄則は「旅行でかかるお金は惜しみ無く使う」ことにしています。

昔旅行をしたときに、旅先でとても欲しいバッグに出会い結局その時買わなかったのですが、今でも欲しいと思う品物だったのです。

なかなか行くことができないところなので、それからというもの旅先で出会ったものや食べ物には惜しみ無くお金を使うようになりました。

ただ、旅行でも抑えることはしっかり抑えたい。駐車料金でも同じ場所なのに倍近く違ったり、同じものなのに安く買えるところがあれば利用しない手はないです。

特に長野・軽井沢などはこれから毎年のように行く予定なので、随時オススメスポットは紹介していきます。

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